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【Cognito】更新トークンが切れた際のレスポンス!

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悩んでいる男の子

Cognitoの更新トークンが切れた場合って、レスポンスはどうなるのかな?

こんな疑問にお答えします。

  • 本記事の内容
  • Cognitoの更新トークンが切れた場合のレスポンス
  • 本記事の執筆者
プロフィール
いずみん(どこの写真だよ)
  • 元エンジニア(歴7年)、資格保有数約20個(IT系以外も含む)
  • 物販月利50万円⇒脱サラ
  • 物販、システム開発、アフィリエイト、プログラミング、投資をやっています。
  • 物販は彼女と楽しみながらやっています!

今回は、Cognitoのトークンが切れた場合のレスポンスについて解説します。

いずみん

すぐ読み終わるので、是非最後まで読んでみてください!

目次

前提

  • CognitoライブラリのJavaScript用である「amazon-cognito-identity-js」を使用

トークンが切れるパターン

Cognitoのトークンは3種類(ID・アクセス・更新)あります。

IDトークンとアクセストークンは1時間で有効期限が切れますが、更新トークンはAWSの設定によって変更可能です。

IDトークンが切れたとしても更新トークンが切れていなければ、更新トークンを使用してCognitoが自動的にIDトークンを取得します。

つまり、「トークンが切れる」というのは、厳密には「更新トークンが切れる」ということと同義です。

更新トークンが切れた場合のレスポンス

更新トークンが切れた場合、以下のようなJSONが返却されます。

{
 code: "NotAuthorizedException", 
 name: "NotAuthorizedException",
 message: "Refresh Token has expired"
}

HTTPレスポンスは「400」です。

まとめ

今回は、Cognitoのトークンが切れた場合のレスポンスについて解説しました。

Cognitoの情報は少ないので苦労しますね。。

ではまた!

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この記事を書いた人

いずみんのアバター いずみん 自由大好きおじ

自由大好きおじ | 物販月利50万達成⇨脱サラ | 物販(アパレルせどり)・アフィリエイト・プログラミング・投資に関する情報を発信中 | 元エンジニア | 保有資格約20個

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